キャンプ場の運営から薪割りに煙突そうじ、夏には蜂蜜をあつめ、冬には雪を掻く… きたもっくの多種多様な「仕事」にフォーカスした、ミニコラムです。
キャンプ場スウィートグラスは開業して30年。 スタッフは何代も入れ替わり、宿泊施…
標高1,150mの浅間高原の冬。氷点下20℃近くまで冷え込み、空気はどこまでも透…
新年最初の大安の日、炭窯で待望の火入れがおこなわれた。 スタッフが…
カラフルな木の葉がすっかり地面に沈んで、モノクロームの森に変わる12月。気温はど…
紅葉の秋は、落葉の季節でもある。樹上を彩っていた葉っぱたちが一斉に舞い降りてくる…
あさまのぶんぶん祭りまでおよそ1ヶ月という会議の席で、目玉として「バレルサウナ」…
きたもっくの数ある事業地すべてに必要不可欠なもの… それが「薪」なのだが、木を割…
キャンプ場の真ん中にあるカフェ「アサマヒュッテ」。 もともとは、「イベントハウス…
ルオムの森で庭づくりが始まったのは昨年の春。 “むかしからそこにあったような、た…
ーはたらくことは生きることー これはきたもっくの仕事に対する合言葉だ。 様々なバ…